踊るお寿司
3月の『お誕生日会』、この度の職員出し物も皆に大うけであった。

職員が全身白ずくめで❝シャリ❞に扮し、ネタを背中にしょったり、抱いたり、乗っけたりと、お寿司が握られる様子を音楽に合わせて全身で表現してくれた。子ども達は勿論、大人にとっても面白おかしい寸劇であった。
担当者が趣向を凝らして出し物を考えてくれるが、毎回それぞれの個性溢れる作品に仕上がっている。準備や練習など大変とは思うが、皆のチームワークがあるからこそ完成度も高くなるのであろう。
こうした日々の職員の頑張りが、子ども達の笑顔や保育の質の向上につながっていることに感謝している。





